錦糸眼科は、平成5年、日本で最初にレーシック手術を始めた病院です。 レーシックの歴史はすでに10年を超え、沢山の経験として積み重なっています。
錦糸眼科では世界で最も権威のある米国厚生省FDAが1位にランクしたWave-frontレーザーを使用
錦糸眼科の院長、矢作先生は自らの手術数が3万症例を超えています。 国内最多の治療実績と国際学会で数々の受賞経験を持つ院長矢作のイントラレーシックは世界でも有数の実績があります。
またイントラレーシックにおいては他クリニックで、「レーシックが難しい・・」と言われた方でも、錦糸眼科であれば可能なケースも多数あり、強度の乱視や近視の方には心強い存在と言えるでしょう。 また回復率も高い回復率を実現しています。
錦糸眼科は東京以外にも大阪、福岡、札幌、名古屋にクリニックを併設していますので、近くのクリニックでレーシックを受けられるという事も大きなメリットでしょう。
錦糸眼科は最強度近視や高齢者近視など、難易度の高い近視治療は抜群の実績と評判があります。
東京、札幌、名古屋、大阪、福岡と全国に治療院を持っているので、首都圏以外の方にはお薦めです。 手術には米国厚生省FDAが1位にランクした信頼できる高性能レーザーを使用しています。
錦糸眼科詳細:
【院長】 矢作 徹【経歴】 1989年 産業医科大学卒業。 1976年 防衛大学卒業。 1980年 東京大学卒業。 1991年 信州大学医学部卒業。 1993年 錦糸医院開院。

